うなぎさんのブログ

書評を中心にブログを運営しています

【現役LPO会社社長から学ぶコンバージョンを獲るランディングページ】を読んだ書評

 今回は「現役LPO会社社長から学ぶコンバージョンを獲るランディングページ」を読んだ感想を述べたいと思います。 まずはじめに、今回の書籍はDMMのオンラインサロン【ギガ盛りブログ飯】のサービスで書籍提供されたことを述べておきます。

 

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121309j:plain

この商品を使うとどうなるか?

 LPO(Landing Page Optimazation) 

 ランディングページの最適化できる

LPを最適化するとアクションを起こりやすくなります

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121322j:plain

コンバージョン率が上がります

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121334j:plain

何故でしょう?

コンバージョン率の鍵を握るのは実はLPOだからです

せっかく集まってくれたお客様も商品を手に取って買うまでを総合的に判断して商品を買うからです。

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121346j:plain

みんなの評価です

Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: 現役LPO会社社長から学ぶ コンバージョンを獲る ランディングページ

 

 

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121359j:plain

相原裕樹さんとは

株式会社FREE WEB HOPE

年間100本以上のLP制作。様々な業態と取引があるWebマーケティング会社の代表取締役

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121410j:plain

商品の使用感(体験)

いつものうなぎさんの書評です

 

 さてさてみなさん、今回はLPOの本を読んでみました。なんでLPOなのっていうとコンバージョン率を上げることを重視しているからです。本ではSEOのことやコンテンツマーケティング(関連記事への紐付け:この本を書店で見る機会があれば163ページはブログをやる上で参考になりそうです。『ルカルカダイエット』だったけかな)のことも書いてありますが、やっぱりLPO(ランディングページ最適化)のことが学べるのがメリットです。イメージとして、サイトをできる営業マンに仕立て上げる。

 

f:id:YOUHEIkun:20180622231107p:plain

ムノウ ナヤツ ハ ヒッコンデロ(ぴぽぱぴ)

 

 

「結局いらすとや使うんかい💢、しかもまたAI」、商品を購入するかどうかを決める時に当然のことながら悩むと思うのですが、ここをもう一押しして

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180526102907p:plain

コンバージョンを決めろ

 

こうする訳です。このブログは何かを売っている訳ではないのでなんとも言えないところなんですが、今回なんでこの本を読みたいと思ったかというと「書評の信頼度を上げたい」と思ったから。これにつきます。

 

最近は記事のリライトに重点置いてブログ運営をしているのですが、当ブログは書評記事が半数を占めていています。

 

 

宝の持ち腐れ

 

 

ぶっちゃけこれになってしまっていると思ったからです。ブログを始めて間もない頃に書いていた視点と、今現在の視点とではだいぶ違っていて「何を伝えたいか」。何故読んだのかを見直したいと思っています。

 

この本が優秀だなーと思ったことは8つの段階(喚起、結果、証拠、共鳴、信頼、ストーリー、クロージング、PS.)でコンバージョンに繋げていくという形を取っているところです。ぶっちゃけ共鳴(Amazon)、信頼この2パートはいまある書評全部に加えて再検証必要あるなーと思いました。

 

ブログ記事をリライトしたり、本気でコンバージョン率上げたいという人にはこの本凄くオススメできるとおもいます。

 

 

 

lounge.dmm.com

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121429j:plain

あくまで書評です

買う買わないは良く検討してみてください
現役LPO会社社長から学ぶ コンバージョンを獲る ランディングページ

 

 

 

 

 

f:id:YOUHEIkun:20180622121459j:plain

今回はちょっとイメチェンしてみました。

LPOを意識した書評にしてみました。何か感想等があればお聞かせください。誠意をもってお答えしていたします。

       

最後までお付き合いいただきありがとうございました。