うなぎさんのブログ

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お題スロット「恋バナ」

お題「恋バナ」

 

恋バナと聞くと、「えっ、うなぎさんそれヤバイよ不倫??」(ってなるわけないかー)を想像してしまう気もしますが、実は私ある理由で漫画や小説を読んでいたりします。

 

①実はモテたい

②実はムッツリスケベである

③実は恋愛したい

④実は想像力が衰えないように心がけている

 

正解は④です(「本当かよ」って思っている人いるかもしれないですけど、私紳・・)。想像力が衰えてしまうとどんどん劣化してしまうというか、年をとるのがはやまってしまうような気がします。なので若干若づくりも兼ねてドラマはなかなか観る時間ないにしても小説くらいはといつも思ってます。だからといって

 

今回は司馬良太郎さんの~

 

とはいかず、恋愛小説を今回は紹介していきたいと思います。

 

①ミルトとリーヴ

 

ミルトとリーヴ (ヒダマル文庫)

ミルトとリーヴ (ヒダマル文庫)

 

「ヒダマル」さんの作品です。人間の男の子リーヴと妖精の女の子ミルトが旅の途中で幾度の困難を乗り越えていくストーリー。個人的には戦いのシーンが良かったなー。えっ、こんな展開みたいな。オススメ。

 

 

君の名は。

 

 

 時代についていかないとって思って読みました。恋をしたいと思って読んだ訳ではありません。すみません。読んでて、オラももーちっとわかければなーといった感じ。

 

 

 ③イジらないで、長瀞さん

 

 

 マンガも紹介しておきます。職場に誰かが持ってきてて「なんだこれ」って感じで読んでみたらこれ、めちゃくちゃ面白い。ザ恋愛って感じ。

 

④逃げるが恥だが役に立つ

 

逃げるは恥だが役に立つ DVD-BOX

逃げるは恥だが役に立つ DVD-BOX

 

 ドラマは全然観てないので、最後に観ていたのを紹介しておきます。まー社会人の恋愛といえばこれが現実的かな。

 

 

オフラインの世界で、「~さんどう。真面目だし収入も安定してるし良いダンナさんになるかもよー」みたいな話を耳にしたら私みたいな単純な人間は「そーだよなー」と思うけど、人それぞれ価値観が違いますからね。

 

自由恋愛ですから

 

恋愛に役に立つであろう最近の小説や漫画、ドラマを今回は紹介させてもらいました。うーん「恋バナ」の次に「ラブレター」も控えているからなー、頑張らないと自分。

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。