うなぎさんのブログ

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【まんがで変わる! 仕事は楽しいかね?】を読んだ書評

今回はテイル・ドーテンさんの「まんがで変わる! 仕事は楽しいかね?」を、読んだ感想を述べたいと思います。

 

 

まんがで変わる! 仕事は楽しいかね? (きこ書房)

まんがで変わる! 仕事は楽しいかね? (きこ書房)

 

 

はじめに

 

www.komugiko.org

 

これ以外にも

 

仕事は楽しいかね?2

仕事は楽しいかね?2

 
仕事は楽しいかね?≪最終講義≫ 仕事は楽しいかね? 

仕事は楽しいかね?≪最終講義≫ 仕事は楽しいかね? 

 

 読んでます。書評は書いてません。書こうと思わなかったからです。今回のまんが版に関しても内容に関しての書評を書きたいとも思わないし、書かない。

 

ただし、バイパスとしての強さは凄く魅力的で書評化しました。

 

 

私がこの四冊を読んで感じたことを今回は書こうと思います。

 

 仕事

組織に属していても、フリーで生きていたとしてもどっちでも同じ(自由にできるかできないか)私はそう考えています。なので宇多田ヒカルを信頼しています。

 

 

 

可能性を爆発的に秘めているからです。

 

見極める。すなわち洞察力とか直感なんて所詮はガンダムニュータイプの理論に過ぎない。ただしこれを本気で考えればお金より大切なものに出会える

 

神曲とも言える

 

Swallowtail Butterfly?あいのうた?

Swallowtail Butterfly?あいのうた?

 

 

これでも計れる。

 

なんでこんなことを言うの。それって私がどういった人間だって言いたい、ただそれだけです。当然痛みはある、ただし生きている喜びを感じられる。

 

そもそもこういった話はしたいと常に思っていないけど、

 

www.komugiko.org

 書いてるんで

 

誰か一人にでも響くものがあれば、それが何よりの成果

 

 この理論ずっと大事にしてきたし、今も大事にしてる。だから言う。

 

 

 

人を大切にしない理由はない 、そして誰もの可能性は否定しない

 

だからこのブログはいまもあるし、これからも沈まないと思う。少しの火種があれば不死鳥は何度でも甦るし私は不死鳥が好きだ。

 

誰のために何をやっても仕事。このことをずっと肝に銘じてこれからもやっていきたいと思います。

 

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。