うなぎさんのブログ

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ブログチャレンジ攻略指南書Chapter5

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 指南書⑥文字数について考える

 

昨日のふりかえり

 

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私が「宇多田ヒカル」の音楽と出会ったのは中3~高1のころでした。当時の主なメディアはテレビで、テレビ番組に宇多田ヒカルさんが出演していたら必ずとは言わないまでもテレビを観ていたと思います。学校にいったらテレビの音楽番組の話題が飛び交うのはあたり前でした。同級生ということもあり、宇多田さんに憧れて高校に存在しなかったダンス部がデキてしまうくらいでした。お互いに影響し合い、自分たちの世界ってこんなもん。みたいな感じで人生の春を迎えたかのようにみんな歌い、踊り続けていました。私は自分に甘い男なので、心の中は大抵の部分は高校生の時とあまり変わらないのが本音です。35歳になっても頭の片隅にある自分に優しい音楽と後ろにある風景画に支えられています。だから自分にできることの範囲ではありますが恩返したい。「誰にだってそんな気分になることあるでしょ。ねっ、あるでしょ。」って、自分に言い聞かせながら書いていた。ブログを成長させるたった一つの手段があるとすればあの輝かしかった高校生の時の光景なんだろーなっていつも思っています。だからこれからも、影ながら?宇多田ヒカルさんを応援したいと思ってます。

 

 

Automatic/time will tell

Automatic/time will tell

 

 

 

約500字くらいですかね。字数を意識して書いてみたので内容はどうなのって感じかもしれませんが。字数ミッションをコンプリートしようと考えるなら、200字~300字。多くて500字って感覚で文章を書いてみるのが良いかもしれません。長すぎると文章の意図が読み取れなくなるんじゃないかって思うからです。500字の文章を2個書けば1000字。4個書けば2000字。これでミッションクリアーです。

 

 

200字、300字といった。小さなフレーム上に意図して書く。意図をかけ算して大きなフレーム上に書く。こんな感じですかね。

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。